Jエクスタシーの巻
1 月 22
カテゴリー: レビュー:普通に良かった.
Jエクスタシーというサイトに行ってきました。
まだオープンして1年ちょっとの新しいサイトだ。Jエクスタシーで配信している作品は全て完全オリジナルコンテンツで、あすかりのとか、京本かえで、長谷川なぁみといった有名女優達の、今まで見たことの無い映像が見られる。セットとかも凝っていて、男優もあのカリスマ男優:加藤鷹を起用するなど、こりゃあそーとー経費かかってるなぁなんて、余計なことを考えてしまいます。^^;
そしてちょうどついこの間、股犬が退会したすぐ後にリニューアルしたみたい。(→リニューアル前のサイト)
デザイン的にはリニューアル前のほうがインパクトがあったような気もするけど...^^;。ナビゲーションが少し分かりやすくなったのかな。それにしても1年でリニューアルっていうのもすごいね。
いづれもトップページで何本かプロモーションムービーが見られるんだけど、これらを見ると、一種独特な雰囲気が伝わってくる。
なんていうか、他のアダルトサイトとは一味違うっぽい。ハードコア路線のような、フェチ路線のような...? いったいどんなサイトなのか、潜入してみたいと思います。
*** 退会後の感想 ***
一言でいうと、最初にトップページを見て受けた印象そのまんまのサイトでした。
おっけっこう良さそうだぞ。だけどなんかちょっとひと癖ありそうな、みたいな。w
どこか「問答無用」にも似た拘束&目隠しローションプレイとか、ホンモノのアクメ(Jエクスタシーではこれを昇天(SHOHTEN)=”Real ecstasy”と呼んでいる)を追求する一面がある一方、女子高生を下だけすっぽんポンにして自転車を漕がせてみたり、裸でストレッチをさせてみたり、ウォーキングマシンで歩かせてみたりと、「フェチ」を追求する一面もある。
そうかと思えば、おまんこにメンタム塗ってみたり、生クリームを盛ってみたり、瓶でオナニーさせたりとか、よく分からないプレイが定番メニューになってたりする。たまにはそういうプレイもありかもしれないけど、別にそんなの、定番メニューにするほどのもんじゃないと思うけど...^^;。
ゲロイラマチオって、ホントにゲロ出しちゃって、そのままイラマチオ続けてるし。こういうのは、ホントに何を狙ってるのか、何がしたいのかよく分かりません。
女の子が着物で登場したり、でもそれが今風に見えちゃったり、ノーパンパンストとか、コスプレのセンスも、特殊。
あといちいちプレイの前に女の子が、「今からオナニーするね」とか、「それじゃあ私のボディコンダンス見せてあげるね」とか、「最後は死ぬほど、いっぱいセックスしましょう♪」とか、普通なら絶対に言わないようなことを言わせちゃってるあたりとか、無理やり感というか、かなり違和感がある。
良くも悪くも、いろいろとこだわりのある「独特な」サイトだと思いました。
加藤鷹、久しぶりに見たけど、けっこう老けたね。でもオンナをイカせるテクは健在みたい。Jエクスタシーではおっぱいとかオマンコを刺激するのではなく、足の指を触って女をイカせるシーンがある。足の指とか足の裏とかをヌルヌル刺激しながら「ほら、気持ちいいねぇ気持ちよくなってきた。ホラ!」「アアンあぁーーんイクイクイク~~~!!」
あれは演技じゃないだろう。たぶん女性のアクメ、エクスタシーというのは体への刺激というよりも、メンタルな刺激に反応している部分が大きいのかもしれないな。加藤鷹はゴールドフィンガー以上に、メンタル攻撃でオンナをイカせる天才だな。
でも、あの独特の迫力クンニも健在でした。「フンッ!」「あぁん」「フンガッ!!」「いっちゃう!」「フンーーーーー!!!」「ああぁーーん!!」
Jエクスタシー
- 料金: $49.00/30日
- 動画本数: 23本
- 画質: 640×480px 1200kbps
- 更新: 2~3日に1チャプター程度








